


こんにちは。合宿免許静岡県ナビ副管理人の五花です。
今回は、全国の「合宿免許○○県ナビ」の統括管理人「きっと」さんのエントリー「運転の基本」をご紹介します。

こんにちは。
合宿免許関東エリア担当のきっとです。
今回は「車幅感覚をつかむ練習方法」です。
一番簡単な方法のひとつに「ネオンコントロール」(別名コーナーポール)を車の左前(右ハンドルの場合)につける、というのがあります。車の先端に、垂直に目印となる細い棒を付けるのです。
最近は、夜間でも見やすくデザインもシンプルながらカッコイイ商品がたくさん売られています。値段も2000円前後で手に入るという点の手ごろです。
また最近の高級車の中には、最初からセンサーが車体に埋め込まれていて接近しすぎると警告音を出して運転者に知らせるという車もあります。
ただし、このネオンコントロールはどうしても「車体を見ずにポールだけを見て判断するクセ」がついてしまいます。結果「ポールがついていない車の車幅は全く想像できない」ことになり、自分の車を買い換える時にも車幅感覚はゼロから養いなおしが必要になります。
意地の悪い陰口ですが、ネオンコントロールが裏では「ヘタクソ棒」と呼ばれてしまう原因です。
それではこのネオンコントロールに頼らない練習方法はどんなものがあるのでしょうか。
次回にお話します。
【PR】このブログで紹介している合宿免許情報は、
合宿免許ナビから提供をいただいています。また、このブログはスポンサリングされた広告目的サイトです。地域情報などのトラックバックは広く歓迎いたします。どうぞよろしくお願いします。
entry=#02-011
テーマ : 愛車 - ジャンル : 車・バイク